マクドナルドのビジネスを築き上げたレイ・A・クロックは高校を2年で中退した後、彼は年齢を偽り、15歳で赤十字の運転手になりました。
この時おなじ場所にウォルト・ディズニーがいました。二人の性格は正反対で、社交家のクロックに対してディズニーは暇さえあれば一人で絵を描いていたそうです。
この後、クロックは職を転々とし37年後の52歳の時にマクドナルド兄弟に出会う事になります。