1940年、ロサンゼルスの郊外サンバーナディーノにマクドナルド兄弟にとって2店目となるお店をオープンしました。
そこはけっして大きなお店ではありませんでしたが、真上から見ると正八角形。前面は屋根からカウンターまで総ガラス張りで、調理場は丸見え。「金魚鉢」のニックネームとともに、そのユニークな外観に話題が集中しました。お店は連日満員で成功を収めました。