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McDonald's Japani'm lovin' it®

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マクドナルドからのメッセージ
私がマクドナルドです。

マクドナルドの仕事を、ご存知ですか。ハンバーガーを売る、ポテトを売る、コーヒーを売る・・・・・・それだけではないのです。マクドナルドは自動販売機ではありません。 手から手へ。自分が手渡すから、意味がある。その意味をクルー全員が考えています。だから日本全国どのクルーもさわやかで感じがいいんです。クルーを笑顔にするために自分が笑顔になる、と言う店長がいます。ハンバーガーを作っているようで人を育てているんです、と言うオーナーがいます。お客様の笑顔や喜びや元気をつくるのは、やはり人しかない。そんな思いで、マクドナルドはクルー・店長・オーナーの仕事を考えています。そして今日も、ひとりひとりを見つめています。

  • マクドナルドって、挑戦です。
  • マクドナルドって、家族です。
  • マクドナルドって、アイデアです。
  • マクドナルドって、笑顔です。
マクドナルドって、挑戦です。「私が仕事に燃えると、クルーも燃えてくるんです」。だれよりも熱く生きる。その熱さで、年間売上4億円弱(昨年)。この2月は全国トップ5に入った。特別なことをしたわけじゃない。QSC(品質・サービス・清潔)を実践する店をつくってきただけ。そうは言うが、そこに間瀬らしい人材育成があった。クルーと一緒に考える。どうしたら売れるのか。自分の店でできることは、なにか。クルーからアイデアがでる。さっそく実行すると、すぐに良い結果が現れた。ひとりひとりが手ごたえを感じた。「やる気になれば、いい結果がでることを知ってほしかった」。自分の裁量で店を動かせるのが、マクドナルドの店長という仕事だ。「チャレンジするから、次に行けるんです」。そのためにも店長が率先しなければ。あしたは、あれをやろう。きょうは、これができる。また間瀬が燃えはじめた。中部リージョン 店長 間瀬千草
マクドナルドって、家族です。「お客様がドアをあけた瞬間に、笑顔になってしまうような店をつくりたいんです」。そのためには、お客様と向きあうクルーがいい笑顔でなければ。オーナーの前はマクドナルド・人事部で人材採用を担当し、日本全国のマクドナルドのひとりひとりを見つめてきた。そのときの思いが、いまも息づいているという。「人生ではじめての社会体験がマクドナルド、という子どもたちがたくさんいます」。お金を稼ぐこと、大人と一緒に働くこと、働く意味を考えること・・・そのきっかけがマクドナルドなのだとしたら、どうか、いい体験をしてほしい。「むかし私の店のプレイランドで遊んでいた子が、アルバイトに来ているんです」。 そんな店の成長がうれしい。そんな地域の子どもたちの成長がうれしい。いま山田は、そのまなざしで自分の愛する地域を、その未来を見つめている。中部リージョン フランチャイズオーナーオペレーター 株式会社フロム東海 山田晴茂
マクドナルドって、アイデアです。浅野が店長に命じられたのは、大都会のファミリー店!?どうする。1年目は、クルーを採用するだけでなく、よく話をするようにした。2~3年目で、クルーが辞めなくなってきた。4年目で、クルーが自発的に提案するようになった。マクドナルドは店長の裁量を大事にする。「だから、毎日アイデアをだすのが店長の仕事です」。浅野がクルーと一緒に考え実現したものに手作りライブがある。はじめはお客様が集まらなかったが、浅野には予感があった。毎日を精一杯やるなかで、お客様が自分の店を好きになってきている、それを肌で感じていた。そして、その予感は確信となる。3年間で250ステージ。次はいつですか、と聞かれるまでに。常連のお客様に惜しまれつつ、この1月、浅野は別の店をまかされた。どんな店にしようか。いま浅野は考えている。また新しいアイデアが生まれる日も近い。東京リージョン 店長 浅野信一
マクドナルドって、笑顔です。はじめは仕事ができなくて、ただ笑顔でいるだけ。「なのに、笑顔を、ほめてくれるんです」。いい笑顔であいさつすると、お客様もいい笑顔であいさつしてくれる。なぜだろう。笑顔には、人を笑顔にするチカラがある。そのチカラを数多くのクルーが実感できるのも、マクドナルドの仕事である。もちろん店長は、そんなクルーひとりひとりの仕事ぶりをちゃんと見ている。「自分がやる気になれば、認めてくれるし、チャンスももらえる」。店長にやってみろと言われて出場したクルーの全国大会で、羽中田は優勝した。カウンターサービスと笑顔で日本一になった。優勝クルーは、北京オリンピック選手村のマクドナルドで働く。世界からNo.1クルーが集まってくる。「言葉が通じなくても、笑顔で話します」。 まもなく羽中田の笑顔は、世界一の笑顔になる。東京リージョン スイングマネージャー 羽中田美紀

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