あなたのマクドナルドに関する体験で、心がちょっと温かくなったスマイルストーリーを募集します。 寄せられたストーリーから、マクドナルドが選んだ素敵な内容を当サイトで随時紹介させていただきます。 また、ストーリーを投稿いただいた方の中から、抽選で毎月3名様にマックカード5,000円分をプレゼント!ぜひ、あなたのスマイルストーリーをお聞かせください。
- ※投稿されたストーリーは、サイト内で掲載させていただく事があります。
- ※マックカードの抽選と、ストーリーの掲載は関連しません。
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- あなたが会社でプレミアムコーヒーを飲んでいたとき
- 友達と旅先でマクドナルドを利用したとき
- 彼氏と公園でビッグマックを食べていたとき
- 子どもがドナルドパーティーでドナルドに会ったとき
など、たくさんのスマイルストーリーをお待ちしています!!

田舎町から札幌へ、高校卒業後専門学校へ進学。街中での一人暮らしに。不安でいっぱいだったころ、一緒に田舎を出た友達と、マックへ。ドキドキしながら列に並び、なれないメニューを前に緊張していた私達ですが。こぼれんばかりの笑顔で、優しくメニューを説明し対応してくれた時は本当にうれしかったのを覚えています。先月そんな田舎街にもマックが出来、わくわくしながらマックへ行ったことを思い出しました。都会の子には普通に通っているマックも、田舎者には未知の世界なんですよね^^
マックがオープンしたことにより、私達の後輩には普通のことなんだろうな~~。

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「もう無理!」
長男は3歳、次男は寝返りも出来ない頃。
新型インフルエンザの流行で長男の幼稚園がお休みになって3日目。
子供達の用事やグズリや散らかしや失敗などが重なって、気持ちがいっぱいいっぱいになっていました。
2時頃だったでしょうか、その日は冬にしては珍しく暖かい日でした。
つい今までガミガミ言っていた長男に向かって、怒り口調のまま一言
「もう!マック行ってジュース飲んでくるよ!」
「?……うん!」
それだけの会話で次男をベビーカーに乗せて、長男と手をつないででかけました。
頼んだのはホットコーヒーのSとオレンジジュースのS。それとポテトのS。
お店の窓からぼんやり外をながめつつ、外に出るだけで気持ちが軽くなるのを感じました。
帰りには少し足をのばして、次男のベビーカーを近くに止めた滑り台の上でゲラゲラ笑いました。
家の中は相変わらずグダグダのままでしたが、その後は2人とも酷くグズらないでいてくれたと思います。
ジュースもコーヒーもおやつもちゃーんと家にあります。
でもこのマックで飲んだコーヒーと過ごした時間は、私にはとてもありがたかったです。

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パパが一人で地域の野球大会に行ったときのこと。『いつもパパって私達を置いていっちゃうね・・』ボソっといった娘の言葉がなんとなく心に残ってしまい、喜ばそうと思ってついでた言葉。『マックに行ってハッピーセット食べちゃう?今日はソフトクリームもつけちゃうよ』その言葉をきいた瞬間に、パッと笑顔になった娘。すぐにとせかされマクドナルドでひと時を過ごしました。そのあと近くの公園で遊び満足した娘はお昼寝タイム・・・。しばらくして『ただいま~と』帰ってきたパパが手に持っていたもの。それは娘の大好きなポテト。『何だ~、寝ちゃったかぁ↓これで許してくれるかな?』
我が家の笑顔の架け橋はいつもマクドナルドです♪














