
きれいな空気も、おいしさの一部かもしれません。いつまでもハンバーガーをおいしく味わえる環境を守る責任が、私たちにはある。そんな思いから、マクドナルドは環境への取り組みをすすめています。たとえば、環境にやさしいハンバーガーのつくり方。注文を受けてから調理をはじめる「メイド・フォー・ユー」システムは、つくり置きがなくなり、店舗あたりのハンバーガーの廃棄量を2001年比で約38%も削減しています。そして、ハンバーガーをつくりながら省エネできる調理機器の開発も。ビーフパティを焼き上げる「スリムクラムシェルグリル」は、ムダな電気やガスを使わないため、CO
2削減に一役買っています。私たちが実現したいものは、そんな、おいしさと両立したエコなのです。また、全国3,736店のマクドナルドだからこそ、小さな節約も大きな成果にできるはず。そう信じて、レジ袋や紙ナプキンの軽量化や使用削減をすすめています。これらは、ずっと続けなくてはいけないことです。ほかにも、できることがあるかもしれません。未来の笑顔をつくるマクドナルドの「エコメニュー」を、私たちはこれからも充実させていきます。
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※2008年5月26~30日に日本経済新聞に掲載した企業広告です。
一部の内容は、2009年4月時点の情報で更新しています。 |