アレルギー・栄養・原産国情報

商品のアレルギー・栄養情報を一覧と各商品ページでご覧いただけます。
原産国情報は、各商品ページでご覧いただけます。
必ず下記の注意事項をご確認の上、ご利用ください。

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アレルギー物質の表示方法について

マクドナルドが表示しているアレルギー物質は、すべての原材料を精査した結果によるものです。アレルギー物質の量の多少に関わらず、すべて表示しています。なお、他のアレルギー物質を含む原材料と共通の設備で製造・調理しているものもあります。アレルギー物質に対する感受性は、個々人によって大きな差があります。 このデータを参考に最終的な判断は専門医に相談されることをおすすめします。
表示している「アレルギー物質」の項目は、食品衛生法にて表示が義務付けられている7品目と、アレルギーを引き起こす可能性のある食品で、それらが原材料に含まれている場合に表示が推奨されている20品目について表示しております。(2014年8月1日現在)

マークの見方

原材料(揚げ油を除く)として使用しています
調理用揚げ油の原材料として使用しています
調理で揚げ油を共有しています
店舗での調理過程で接触があります
工場で製造ラインを共有しています
原材料として使用していません ×

法令で規定する特定原材料7品目

小麦 えび かに そば 落花生(ピーナッツ)

表示を推奨する特定原材料20品目

あわび いか いくら オレンジ カシューナッツ キウイ
フルーツ
牛肉
くるみ ごま さけ さば 大豆 鶏肉 バナナ
豚肉 まつたけ もも やまいも りんご ゼラチン
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栄養成分の表示方法について

マクドナルドの栄養情報は、標準的な製品仕様と調理から「栄養表示基準」(健康増進法)に基づく栄養分析の数値を基本とし、一部の食材は「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」(文部科学省)を引用し作成しています。微量の場合は「0」と表示し、未分析の場合は「-」と表示しています。

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監修:管理栄養士 牧野直子

より健康になるための食生活や栄養の情報提供、体にやさしく簡単でおいしいレシピの提供を行い、テレビ、ラジオ、料理教室、健康セミナーなどで活躍中。

主要原料原産国・最終加工国

「ハンバーガーのビーフってどこ産だろう?」、「フィレオフィッシュって何の魚?」。

そんなお客様の声にお答えするために、マクドナルドは主要原料の原産国や最終加工国の情報を公開しています。
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対象商品:一部限定商品、ドリンク類を除くほぼ全ての商品についてお知らせしています。

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※常に最新情報を掲載するようにしております。各データは随時更新されますので、最終更新日をご確認ください。

※こちらの情報に関しては、「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。