アレルギー検索

2019/11/15付の情報です。

ご利用方法と注意事項(必ずお読みください)

2019年4月1日より、商品のアレルギー情報における表示方法を変更いたしました。
アレルギーの表示方法を6分類から4分類へとすることで、わかりやすいお知らせに努めてまいります。
常に最新の情報をご提供しておりますので、アレルギー情報は、ご利用の都度、ご確認くださいますようお願いいたします。変更内容についてはこちら

【安心してお召しあがりいただくために】

アレルギー物質を原材料(食材)として使用しているかどうかをお調べいただけます。メニューをお選びいただく際にお役立てください。

※調理用揚げ油の原材料として使用している、工場の製造ラインあるいは店舗での調理の過程で何らかの共有・接触(交差混入)がある商品は、“使用していない”の選択結果に表示されます。

アレルギー情報について

マクドナルドのアレルギー情報は、すべての原材料を精査した結果によるものです。原材料の仕様変更や製造・調理工程 における交差混入など、常に最新の情報をご提供しておりますので、アレルギー情報は、ご利用の都度、ご確認くださいますようお願いいたします。 アレルギー物質に対する感受性は個々人によって大きな差があり、その時々の体調などによっても異なります。お買い上げ、お召し上がりについては、アレルギー情報をご確認の上、お客様ご自身でご判断くださいますようお願いいたします。(アレルギー情報を参考に専門医に相談されることをおすすめいたします)

アレルギー物質の項目について

食品表示法にて表示が義務付けられている7品目と、表示が推奨されている20品目についてお知らせしています。(2016年9月現在)

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