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2019年度新卒採用
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私が語るマクドナルドビジネス私が語るマクドナルドビジネス

キーワード ワールドワイドオリンピックパートナー 働く場所としての魅力を多くの人に伝えるために。キーワード ワールドワイドオリンピックパートナー 働く場所としての魅力を多くの人に伝えるために。

人事本部 ピープルディベロップメント部 宮沢 泰成人事本部 ピープルディベロップメント部 宮沢 泰成

Q.現在の仕事内容を教えてください。
A.クルー※1へマクドナルド

A.クルー※1へマクドナルドで働く魅力を伝えています。

店舗が行うクルー採用活動のサポートが私の仕事です。マクドナルドでは約12万人のクルーが働いてくれていますが、全国で活用できる採用ツールの開発から、マクドナルドで働く魅力を伝える活動まで、仕事は多岐に渡ります。お客様にとってクルーは「マクドナルドブランド」そのもの。ですから、クルー自身にもそのブランドを体験して頂く機会を提供する、これも私に期待されていることの1つです。今年はリオデジャネイロオリンピックが開催されますが、マクドナルドは「ワールドワイドオリンピックパートナー」として、オリンピックの選手村にマクドナルドのレストランをつくり、食事を提供します。そのリオの選手村のマクドナルドで働くクルーを全国から募集することも担っていました。オリンピックを現地で体感する、オリンピックの選手村で、世界中のアスリートやオリンピックに関わる人たちにハンバーガーやポテトを“日本のおもてなし“とともに提供する、こんな体験が出来るのはマクドナルドのクルーだからこそ。マクドナルドで働く魅力の1つとして、社内外に発信していきたいと思います。

※1:クルーマクドナルド店舗で働くアルバイトスタッフの総称。

Q.マクドナルドで働く魅力を教えてください。
A.働く「人」を大切にする社…

A.働く「人」を大切にする社風が魅力です。

マクドナルドは「ピープルビジネス」です。企業を支える「人」の成長に労力を惜しみません。各職位に応じて、日々の実務での成長をサポートする研修への参加の機会があり、業績達成とそのプロセスにおける個人の成長の両方を評価する人事制度もあります。すべての人にキャリアアップの機会があり、社員がお互いの成長に真剣に向き合う文化を持っています。私自身そのような文化の中で店舗、マーケティング、人事とキャリアを重ね、成長し、周りの人々の成長にも真剣に向き合い、貢献してきました。このような社風こそがこの会社の魅力だと感じています。
プライベートでは一児の父親であり、介護が必要な両親がいるのですが、仕事も、育児と介護の役割もきちんと果たしています。前提として自己管理、自己責任のもと、それらに取り組んでいますが、フレキシブルな勤務形態や上司・チームメンバーの理解は大きなサポートになっています。個人を尊重する文化が根付いているからこそだと感じて

Q.今後の目標をお聞かせください。
A.さらなる雇用ブランドの向

A.さらなる雇用ブランドの向上に貢献していきたいです。

私は10年以上の店舗勤務の後、スタッフ公募制度を利用してマーケティング部に異動し、昨年から人事本部で現在の仕事に携わっています。それぞれ一見関連のない仕事にも見えますが、例えば「クルー応募サイト」の強化にはマーケティング時代の知見が、「誇りを感じてもらうためのクルーへのアプローチ」には店長時代のコミュニケーションが役立っているのを実感しています。これからも、これまでのキャリアで得た知識やスキルを存分に活用し、クルーがもっとマクドナルドブランドを実感するような施策を展開したり、この先クルーになってくれるかもしれない人たちにとっても魅力的な「憧れのバイト先」にしていきたいと考えています。

ProfileProfile

人事本部
ピープルディベロップメント部
宮沢 泰成

1971年生まれ。千葉県出身。明治学院大学社会学部卒業。1994年入社。以降2007年まで店長を務めた後、公募制度を利用してマーケティング本部へ異動。テキサスバーガーをはじめとするヒット商品、プロジェクトリーダーを務める。2015年人事本部に異動。持ち前の好奇心とマーケティングで培った経験を活かし、様々な企画を通じて店舗のクルー採用のサポートを行っている。趣味は休日に家族で遠出をすること。毎週のように三崎港に出かけては、家族で海釣りを楽しんでいる。

マクドナルドを知るKeywordマクドナルドを知るKeyword

ワールドワイドオリンピックパートナー 「世界共通のおいしさ」を提供するために。ワールドワイドオリンピックパートナー 「世界共通のおいしさ」を提供するために。

マクドナルドはオリンピックにおけるスポンサーシップの頂点である「ワールドワイドオリンピックパートナー」として、長年オリンピックのサポートを行ってきました。きっかけは1968年の冬季オリンピックにまで遡ります。当時フランスのグノーブルで競技を行うアメリカの選手が、マクドナルドのハンバーガーを食べたくてホームシック気味だと知り、ハンバーガーを空輸し選手に届けました。このエピソードをきっかけにマクドナルドはオリンピックのオフィシャルスポンサーとなり、1996年のアトランタオリンピックでは企業として初めてオリンピック村でフードの提供を開始し、以降世界規模でオリンピックのサポートを続けています。

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