オリンピック

マクドナルドとオリンピック

マクドナルドは、世界中の人々に夢と感動を与えるスポーツの祭典「オリンピック」のオフィシャルパートナーです。

マクドナルドとオリンピック

マクドナルドは、世界100ヵ国以上の国で30,000店舗以上を展開、そして160万人が働く世界最大のハンバーガー・レストラン・チェーンです。マクドナルドとオリンピックの出合いは、1968年の冬季オリンピック大会に遡ります。当時フランスのグルノーブルで競技するアメリカの選手が、マクドナルドのハンバーガーが食べたくてホームシック気味だと知り、急遽ハンバーガーを空輸したエピソードがあります。これをきっかけに、1976年モントリオールオリンピックのオフィシャルスポンサーとなり、継続してサポートしています。1996年のアトランタオリンピックでは、企業レストランとして初めてオリンピック村でフードを提供し、1998年長野オリンピックからは、ワールドワイド・スポンサーとして、世界レベルでのサポートを開始しました。
以来、マクドナルドは大勢の選手やその家族、ファンにチョイスやバラエティのある「世界共通のおいしさ」を提供しています。