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100%無添加ビーフ

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マクドナルドのビーフパティは、100%無添加ビーフ。

農場から加工工場、全国のお店まで。

たくさんの作り手が情熱を注ぎ、おいしさと品質にこだわっています。

すべてが、お客様のスマイルにつながるから。


※情報は2018年12月時点のものです。

オーストラリア バランダラ農場 オーナー

オーストラリア バランダラ農場 オーナー
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ビーフパティは、オーストラリアとニュージーランドで育った健康な牛を使用しています。これらの国は地理的に疫病リスクが少なく、牛肉輸出国として安全な産地と言われています。
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牛の耳につけたイヤータグで、移動履歴や出生地、健康状態などのデータを記録しています。牛肉の生産工場では、これらのデータにアクセスすることで、工場の生産記録と農場の記録をリンクさせることができます。
添加物を一切使わずに作っているのは、私です。
添加物を一切使わずに作っているのは、私です。

スターゼン食品 千葉工場 工場長

ビーフのおいしさを引き出すために、赤身と脂身を絶妙なバランスで混ぜ合わせています。氷点下での低温管理を徹底することで、添加物ゼロを実現しています。
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ビーフパティは牛の肩、ロイン、もも、バラ、脛などの部分の切り落としを使用しています。卵やパン粉などのつなぎや、保存料・調味料などの添加物は、一切使用していません。
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牛肉は、マイナス15℃以下の状態で工場に届きます。うまみ成分の流出をおさえるため、高周波解凍機で氷点下を保ったまま牛肉を短時間で解凍します。
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工場で製造したビーフパティは、お店と同じ機器で調理して官能検査を行います。専門の検査員がビーフパティの「見た目、食感、香り/味」などをチェックしています。
ビーフのおいしさが引き立つメニューを作っているのは、私です。
野村翔子

日本マクドナルド メニュー開発

ビーフ本来のおいしさが引き立つハンバーガーのメニュー開発をしています。ビーフパティの味付けは塩コショウだけ。添加物は一切加えていません。
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ビーフ本来のおいしさが引き立つよう、バンズ、野菜、ソースなどの具材のバランスを研究しています。理想のハンバーガーをつくるために、試食を何百回と繰り返しています。
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ハンバーガーに使用するソースは、熱々のビーフパティと一緒に食べた時にベストな味や香りとなるよう、常温で食べるソースとは異なる設計をしています。
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