食材の道のり フィッシュ(魚)篇

白身魚のおいしさを味わえる人気メニュー、フィレオフィッシュ®︎。
フィッシュポーションに使われている魚は、アメリカ・ロシア産スケソウダラ。加工工場で、丁寧に加工しています。

食材の道のり ポテト(じゃがいも)篇
タイデルマール 副社長 相川 毅

タイデルマール 副社長 相川 毅

タイデルマール 製造部長 コムサン ヴォングラン

タイデルマール 製造部長 コムサン ヴォングラン

※情報は2021年11月現在のものです。

使っている魚は、100%アラスカ産。

使っている魚は、天然のスケソウダラ。

フィッシュポーションの原料となる魚は、アメリカ・ロシア産のスケソウダラ。ベーリング海とオホーツク海で漁獲されています。

手作業とX線で、血合いや骨を除去。

手作業とX線で、血合いや骨を除去。

機械で3枚おろしにした後、専門のスタッフが、魚の両面にライトを当てて血合いや骨を除去します。さらにX線を使用し、細かい骨がないか入念にチェックします。

切り身を箱詰めして、フィッシュブロックに。

切り身を箱詰めして、フィッシュブロックに。

切り身を箱詰めしてブロック状にします。白身魚本来のおいしさを味わっていただくために、形を崩すことなく丁寧に敷き詰めます。

フィッシュポーションの形にカット。

フィッシュポーションの形にカット。

冷凍したフィッシュブロックをフィッシュポーションの形状にカットします。

サクサクのヒミツは、パン粉にあります。

サクサクのヒミツは、パン粉にあります。

カットしたフィッシュポーションに衣とパン粉をつけます。サクサクした食感にするために、パン粉にクラッカー粉をブレンドしています。

品質やおいしさを、常にチェック。

品質やおいしさを、常にチェック。

出来上がったフィッシュポーションを再度金属探知機で検査した後、袋詰めして日本のマクドナルドのお店に出荷します。工場でフライテストを行い、品質やおいしさを常にチェックしています。

人類共有の財産である水産資源を守るため、マクドナルドは「MSC認証」を取得した持続可能で環境に配慮した漁業で獲られた天然のアラスカ産スケソウダラを使用しています。

人類共有の財産である水産資源を守るため、マクドナルドは「MSC認証」を取得し、持続可能で環境に配慮した漁業で獲られた天然のアメリカ・ロシア産スケソウダラを使用しています。

食材の道のり~原産地・加工工場~

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