ドナルド・マクドナルド・ハウス支援

病気と闘う子供と、家族が一緒にいられますように。
病気と闘う子供と、家族が一緒にいられますように。

家から遠く離れた病院で、病気と闘う子供たちがいます。そんな子供たちを支えようと、病院のすぐそばに建てられた家族のための滞在施設が「ドナルド・マクドナルド・ハウス」です。マクドナルドは、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」への支援を通じて、病気と闘う子供とその家族を応援しています。

病気の子どものそばで、家族が寄り添えるための支援を。
病気の子どものそばで、家族が寄り添えるための支援を。

歌手のAIさんが特別に書き下ろしてくださった、ドナルド・マクドナルド・ハウス チャリティソング「ラフィン・メディスン」を起用したスペシャルムービーを公開中です。
この動画をきっかけに、少しでも多くの方が、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援に興味をもっていただけることを願っております。ぜひご覧ください。

獲得賞金の5%を寄贈したり、ハウスで使用する日常品を寄付したりと、温かい支援を続けてくださっているプロゴルファー深堀圭一郎さんが、「東大ハウス」を訪問してくださいました。ハウス訪問の様子を動画で公開中です。ぜひご覧ください。

マクドナルドと一緒にハウスを応援してくださっている元サッカー日本代表の北澤豪さんが、2019年3月に開催された「東京マラソン2019」にチャリティランナーとしてハウス支援の輪を広げるためにフルマラソンに挑戦された動画を公開中です。ぜひご覧ください。

様々な形でハウスを支援し続けてくださっている石田ひかりさんが、「なごやハウス」を訪問してくださいました。ハウス訪問の様子を動画で公開中です。ぜひご覧ください。

コーヒーアンバサダーの川島海荷さんが、病気と闘う子供たちを応援しようと「せたがやハウス」を訪問してくださいました。ハウス訪問の様子を動画で公開中です。ぜひご覧ください。

マクドナルドの店頭にある募金箱。皆さまの募金は、病気の子供とその家族の力になっています。募金をしてくださった方へ感謝を伝えるムービーを、ぜひご覧ください。

ドナルド・マクドナルド・ハウス募金箱

ドナルド・マクドナルド・ハウス募金箱

マクドナルドの店頭にある小さな募金箱。
「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を応援するために全国の店舗に設置しています。皆さまからのお心遣いが集まって、病気と闘う子供と家族を支える大きな力になっています。

 

お寄せいただいた募金は、ドナルド・マクドナルド・ハウスを運営する「公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン」に全額寄付させていただいており、日々の運営や新しいハウスの建設に役立てられています。
今なお、病気と闘っている国内14万人の子供とその家族の笑顔のために。
これからもあたたかいご支援のほどお願いいたします。

 

2018年

店頭募金総額

¥104,223,808-

※店舗募金やマックハッピーデーなどでマクドナルドと一緒にご支援いただいた募金総額です

店頭募金以外のサポートについて

ハウスでは、常に皆さまからのあたたかいご支援を受け付けています。

マックハッピーデー

マックハッピーデー

「マックハッピーデー」は、各国のマクドナルドがその国の子供たちの幸せを願い長年展開しているグローバルチャリティ活動です。
日本では2017年から実施しており、家から遠く離れた病院に入院している子供と家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援を通じて“病気の子供とその家族”を応援する日として、全国のマクドナルドでチャリティキャンペーンを展開しています。「マックハッピーデー」当日は、ハッピーセットお買い上げ1つにつき50円をマクドナルドから「ドナルド・マクドナルド・ハウス」へ寄付させていただいています。

プロ野球選手からの支援紹介

プロ野球選手からの支援紹介

埼玉西武ライオンズの増田達至投手、中村剛也選手が立ち上がってくださいました。
増田投手はピッチャーとして「1登板ごとに1万円」、中村選手はバッターとして「1打点ごとに1万円」をそれぞれ寄付してくださいます。
また、埼玉西武ライオンズの本拠地メットライフドームにあるライオンズショップの横には、募金箱が設置されています。
メットライフドームに行かれた際には、ぜひお立ち寄りいただき、あたたかいご支援のほどお願いいたします。

ドナルド・マクドナルド・ハウス

ドナルド・マクドナルド・ハウスは、現在日本に11ヵ所あります。※

“HOME AWAY FROM HOME(我が家のようにくつろげる第二の家)”をコンセプトに、遠隔地から入院している病気と闘う子供と、その家族を支える滞在施設で、高度小児医療を行う病院に隣接して設置されています。ハウスの建設費や運営費は100%皆さまからの募金やご寄付で支えられており、運営は地域のボランティアの支援で成り立っています。

※2019年4月現在

現在日本にあるドナルド・マクドナルド・ハウス 北海道、宮城県、栃木県、東京都(3ヶ所)、埼玉県、愛知県、大阪府、兵庫県、高知県、福岡県

笑顔の先の、笑顔のために。
もっと支援の輪を広げたい。

もっと笑顔の家族をふやしたい。
マクドナルドはこれからもハウスを応援し続けます。

日本第一号「せたがやハウス」外観写真
日本第一号「せたがやハウス」外観
すべてのハウスが病院のすぐそばにあります
まるで自宅のようにすごせるベッドルーム写真
まるで自宅のようにすごせるベッドルーム

家族も利用者同士も触れあえるダイニング画像
キッチン・ダイニング・リビングは共用で、家族も利用者同士も触れあえるようになっています
家族がくつろげるようにサポートする地域ボランティアの皆さんの写真
「おかえりなさい」、家族がくつろげるようにサポートする地域ボランティアの皆さん

ドナルド・マクドナルド・ハウスへのサポート

ハウスでは、常に皆さまからのあたたかいご支援を受け付けています。今なお、病気と闘っている国内14万人の子供とその家族の笑顔のために。

これからもあたたかいご支援のほどよろしくお願いいたします。

店舗募金

マクドナルドの店頭募金箱の画像

店舗募金以外のサポート

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