私たちの責任
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ドナルド・マクドナルド・ハウス支援

病気と闘う子供とその家族の笑顔のために。
マクドナルドはともに助け合う社会を目指したチャリティ文化の醸成と「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援活動に取り組んでいます。

ドナルド・マクドナルド・ハウスとは?

「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、病気と闘う子供とその家族のための滞在施設です。
1974年にフィラデルフィアに誕生し、現在世界中に367カ所、日本には11カ所あります。自宅から遠く離れた病院に入院するお子さんとご家族のための“第二のわが家”をコンセプトに、高度小児医療を行う病院に隣接して設置され、1人1日1,000円で利用できます。
ハウスは建設から運営まで、マクドナルドの店頭募金をはじめとする企業や個人の皆さまからの寄付・募金、そして地域のボランティアの皆さまの温かい支援によって支えられています。

※「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、公益財団法人 ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンが運営しています。

※2019年4月現在

全国のハウス一覧を見る

マクドナルドの取り組み

店頭募金箱

全国のマクドナルド店舗に募金箱を設置しています。皆さまからのお心遣いが集まって、病気と闘う子供と家族を支える大きな力になっています。
お寄せいただいた募金は、「ドナルド・マクドナルド・ハウス財団」に寄付させていただいており、日々の運営や新しいハウスの建設に役立てられています。

2018

店頭募金総額

¥104,223,808-

マックハッピーデー

「マックハッピーデー」は、各国のマクドナルドがその国の子供たちの幸せを願い長年展開しているグローバルチャリティ活動です。
日本では2017年から実施しており、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の支援を通じて“病気の子供とその家族”を応援する日として、全国の店舗でチャリティキャンペーンを展開しています。「マックハッピーデー」当日は、ハッピーセットお買い上げ1つにつき50円をマクドナルドからハウスへ寄付します。

実施レポートはこちら

広がる支援の輪

マクドナルドとともに「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を支援してくださるチャリティの輪が広がっています。

プロ野球選手からの支援

埼玉西武ライオンズの増田達至投手、中村剛也選手がマクドナルドとともにハウス支援に立ち上がってくださいました。2019年の開幕中、増田投手はピッチャーとして「1登板ごとに1万円」、中村選手はバッターとして「1打点ごとに1万円」をそれぞれハウスへ寄付してくださいました。また、埼玉西武ライオンズの本拠地メットライフドームに募金箱が設置され、観戦に来られた方々から温かい支援をいただきました。

くわしい情報を見る(外部サイト)

学童野球「スマイルソックス募金」

「高円宮賜杯 第39回 全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント」都道府県大会で、球児たち、学童野球の関係者、保護者の皆さまがハウス支援「スマイルソックス募金」に協力してくださいました。ハウスへの募金総額は7,753,415円にものぼります。

学童野球「スマイルソックス募金」の様子はこちら 学童野球
「スマイルソックス募金」の様子

その他の支援活動

スマイルソックスキャンペーン、商品キャンペーンにおけるグッズ収益の寄付など、多くの皆さまに、気軽にチャリティにご協力いただけるような取り組みを行っています。「東京マラソン」や「チャリティリレーラン」といったイベントのサポートを通じて、チャリティ文化の醸成にも努めています。

動画で見るドナルド・マクドナルド・ハウス支援

ドナルド・マクドナルド・ハウスへのサポート

今なお、重い病気と闘っている国内14万人の子供とその家族の笑顔のために。もっと支援の輪を広げたい。もっと笑顔の家族をふやしたい。マクドナルドはこれからもハウスを応援し続けます。店頭募金はもとより、ハウスへの募金・寄付は、Yahoo!募金をはじめとするネット募金(Tポイント)、クレジットカードなどもご利用いただけます。
より良い社会を目指して、マクドナルドとともに、これからも温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。