2026.03.30
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)は、2026年もお客様にご満足いただけるよう、マクドナルドならではの“おいしさ”と“バリュー”をお届けしてまいります。今回は「マックフライポテト®」Mサイズなどのサイドメニューと「ドリンク」Mサイズが付いて600円台でお楽しみいただけるおトクなランチセット「ひるまック」のアンバサダーとして昨年に引き続き妻夫木聡さん、さらに新たに髙石あかりさんをお迎えし、「ひるまック」の魅力をお伝えする新TVCMを年間を通して展開していく予定です。
「ひるまック」は、「てりやきマックバーガー」や「ビッグマック®」、「ダブルチーズバーガー」、「てりやきチキンフィレオ」、「フィレオフィッシュ®」の5つの人気の定番セットが平日ランチタイム(10:30~14:00)限定で60円以上おトクな600円台でお楽しみいただいており、販売開始から累計2億セット※を突破した大変ご好評いただいているセットです。さらに、プラス100円で「マックフライポテト」と「ドリンク」をMサイズからLサイズに増量可能となっており、ボリュームも満点なお手頃ランチをお探しの皆様にぴったりです。平日のランチにぜひ5種のセットから選べる豊富なラインアップをお楽しみください。
※2022年3月22日~2025年12月31日までの期間の平日且つ10:30-14:00のご注文数から算出
そんな大人気の「ひるまック」の2026年新TVCMでは、初共演となる妻夫木聡さんと髙石あかりさんにご出演いただきます。お二人の関係にミステリアスな雰囲気を感じさせる内容で、まるで一つの映画を見ているかのような引き込まれるTVCMとなっておりますので、お二人の迫真の演技とともにご注目ください。さらにXキャンペーンなど各種施策もご用意しておりますので、あわせてお楽しみください。
(詳細は下記を参照)
今年55周年を迎えるマクドナルドは、これからも気軽にご利用いただける身近なブランドとして、お客様一人ひとりに寄り添った、マクドナルドらしいおもてなしとワクワク感、そして利便性の高いサービスを、年間を通してお得感とともにお届けしてまいります。
※デリバリーおよび店舗の所在地域・立地条件によってはサービス対象外です。
平日のランチタイムにご利用いただくお客様に、人気のセットメニューをマクドナルドならではのおトクな特別価格でご提供するラインアップ「ひるまック」。お手頃な価格で満足感のあるランチが食べたい方など、多くのお客様に様々なシチュエーションでお楽しみいただける、おトク感と満足感たっぷりの内容となっております。
マクドナルド不動の人気商品である「てりやきマックバーガー」を筆頭に、「ビッグマック」、「ダブルチーズバーガー」、「てりやきチキンフィレオ」、「フィレオフィッシュ」の定番セットメニューを600円~690円で、60円以上おトクな価格でご提供しています。
さらに、プラス100円でマックフライポテトとドリンクをLサイズに増量できる※3など、午後への元気をしっかりとチャージできるラインアップをお楽しみください。
| 商品名 | バリューセット® 店頭価格※1 |
ひるまック 店頭価格※2 |
|---|---|---|
| てりやきマックバーガー | 670円~ | 600円 |
| ビッグマック | 770円~ | 690円 |
| ダブルチーズバーガー | 740円~ | 670円 |
| てりやきチキンフィレオ | 730円~ | 650円 |
| フィレオフィッシュ | 690円~ | 630円 |
シリアスな映画のように描かれる「ひるまック」の新TVCMが、記念すべき初共演作品となった妻夫木聡さんと髙石あかりさん。妻夫木さんは、大好きな「てりやきマックバーガーセット」など人気のセットメニューが平日お昼におトクなプライスとなる「ひるまック」を知って困惑する主人公を、髙石さんはどこかミステリアスな雰囲気を漂わせる“謎の女性”を演じることとなり、早朝の撮影現場で顔を合わせた初対面のふたりは、にこやかな表情で「はじめまして」とあいさつを交わしましたが、それぞれの役に入り切っているためか、その場では多くの言葉を交わすことなく打ち合わせを行い、緊張感に包まれながら撮影をスタートしました。
妻夫木さんと髙石さんがふたりで臨んだ初めての撮影は、かつて海辺の公園で楽しく過ごした思い出の回想シーン。「セリフや表情はアドリブでいきましょう!」と監督からオーダーを受けた妻夫木さんと髙石さんは、「はじめまして」のあいさつを交わしたばかりとは思えないキラキラとした仲よしぶりを披露し、撮影現場の空気を盛り上げました。撮影が進むなかで髙石さんがふと気になったのは、自身が手に持つカップの中身。細かな設定をしっかり決めてから演技に集中したい髙石さんは、ニッコリと笑顔を見せながら「じゃあ、コーラにします(笑)」と“発表”し、納得の表情で撮影を再開するとスムーズにOKテイクを獲得していました。
「ただ、好きだから」と強い気持ちで選んでいた「てりやきマックバーガーセット」がディスカウントされることを知り、不安に駆られて路地や地下道などをさまよう撮影に臨んだ妻夫木さん。いくつもの撮影地を慌ただしく移動していたこともあり「いま撮っているのはどのカットかな?」とリアルに困惑する様子も見られ、古びた電話ボックスでは「モバイルオーダーできない!」と叫びながら受話器のカバーを分解しようとするアドリブを披露するひと幕も。想定外の演技に周囲は笑いで包まれ、妻夫木さんも「開けたところでどうにもならないけど(笑)」と笑みを浮かべていましたが、監督は真に迫った演技を「素晴らしい!」と称賛していました。
初めて顔を合わせた朝一番の撮影地では静かにあいさつの言葉を交わす程度でしたが、時間の経過とともに会話が増え、撮影スケジュールが後半に差しかかる頃には、ちょっとした待ち時間にも明るい笑顔でトークを弾ませていた妻夫木さんと髙石さん。妻夫木さんが「もう少しおとなしい方なのかと思っていた」と髙石さんのイメージが“真逆”であったことを明かすと、髙石さんも「明るい方なんだってビックリしました」とこれまで思い描いていた“妻夫木さん像”が大きく異なっていたことを吐露し、「『チキンマックナゲット』のソースは何が好み?」など“マクドナルドトーク”で盛り上がる場面も見られました。
仕事やプライベートで海外へ出かけるとそれぞれの国でマクドナルドに立ち寄り、日本では味わえないメニューに出会うことが楽しみだと明かしていた妻夫木さん。この日は、1989年に登場したロングセラー商品「てりやきマックバーガー」を食べることになり、「『てりやきマックバーガー』は日本で開発されましたよね。そういう独自の文化が感じられるメニューって好きです」と期待感を込めて“食べカット”の撮影に臨みました。クルマの運転席から身を乗り出してバクッと勢いよくバーガーにかじりついた妻夫木さんは、演技の流れでノーリアクションでしたが、監督が「OK」の合図を出してカメラが止まると、おいしそうな表情を見せていました。
―――今回のCMは映画のワンシーンのような演出となっていますが、
撮影を終えてのご感想や今回のCMの見どころを教えてください。
―――CMでの共演は初めてかと思いますが、お互いの印象を教えてください。
―――今回のCMでは、“好きだから行く”がテーマとなっていますが、
思わず気持ちが動いてしまう「好きなもの」や「つい行ってしまう場所」はありますか?
―――「てりやきが待ってる」というセリフにちなんで、“いま待ち望んでいること”はありますか?
―――新生活に対して緊張してしまう人も多い時期ですが、新CMをご覧になる皆さまに
オススメしたい“緊張をほぐす方法”はありますか?
―――新CMをご覧になる皆さまにメッセージをお願いします。
Xキャンペーンの詳細は以下URLより詳細をご確認ください。
https://www.mcdonalds.co.jp/campaign/hirumac/cmp01/※キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。