私たちの責任

アレルギー・栄養・原産国情報

商品のアレルギー・栄養・原産国情報をお知らせしています。アレルギー・栄養情報は一覧と各商品情報詳細ページで、原産国情報は各商品情報詳細ページでご覧いただけます。下記の注意事項をご確認のうえ、ご利用ください。

※商品のパッケージについているQRコードをご利用いただくと簡単に商品情報詳細ページがご覧いただけます。

アレルギー情報について

マクドナルドのアレルギー情報は、日本の食品表示基準(食品表示法)にて、表示が義務付けられている7品目(特定原材料)と、表示が推奨されている21品目を対象としています。(2020年12月現在)
原材料の仕様変更や製造・調理過程における混入などを随時反映し、常に最新の情報をご提供しておりますので、ご利用の都度ご確認ください。

※アレルギー物質は、工場や店舗で細心の注意を払って取り扱っておりますが、店舗での調理過程では、他の商品の原材料に由来するアレルギー物質の接触(コンタミネーション/交差混入*)が発生することがあり、ご提供しているアレルギー情報は絶対的なものではございません。
※アレルギー物質に対する感受性は個々人によって大きな差があり、その時々の体調などによっても異なります。お買い上げ、お召し上がりについては、最新のアレルギー情報を参考に、かかりつけの専門医にご相談いただき、お客様ご自身でご判断くださいますようお願いいたします。

*食品を製造・調理する際に、原材料として使用していない場合でも、アレルギー物質が意図せず微量に混入してしまうことを「コンタミネーション」、「交差混入」といいます。

マークの見方

法令で規定する特定原材料7品目

  • 小麦
  • えび
  • かに
  • そば
  • 落花生
    (ピーナッツ)

表示を推奨する特定原材料21品目

  • アーモンド
  • あわび
  • いか
  • いくら
  • オレンジ
  • カシュー
    ナッツ
  • キウイ
    フルーツ
  • 牛肉
  • くるみ
  • ごま
  • さけ
  • さば
  • 大豆
  • 鶏肉
  • バナナ
  • 豚肉
  • まつたけ
  • もも
  • やまいも
  • りんご
  • ゼラチン

※上記以外の情報に関しては、「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。

栄養情報について

マクドナルドの栄養情報は、標準的な製品仕様と調理から「食品表示基準」(食品表示法)に基づく栄養分析の数値を基本とし、一部の食材は「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」(文部科学省)を引用し作成しています。

※微量の場合は「0」と表示し、未分析の場合は「-」と表示しています。
※製品重量や栄養成分の数値は標準値であり、実際の商品とは若干異なる場合があります。

原産国情報について

主要原料の原産国や最終加工国の情報をお知らせしています。
『主要原料原産国』は、農林水産省が発表した「外食における原産地表示に関するガイドライン」に準拠しております。

※「最終加工国」及び「主要原料原産国」は、原材料事情などによって追加、変更される場合があります。
※ドリンク類や一部限定商品は対象外です。

アレルギー・栄養情報監修:管理栄養士 牧野直子

※常に最新情報を掲載するようにしております。各データは随時更新されますので、最終更新日をご確認ください。
※一部限定商品は掲載していない場合がございます。
※こちらの情報に関しては、「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。
※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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