私たちの責任

アレルギー・栄養・原産国情報

商品のアレルギー・栄養・原産国情報をお知らせしています。アレルギー・栄養情報は一覧と各商品ページで、原産国情報は各商品ページでご覧いただけます。下記の注意事項をご確認のうえ、ご利用ください。

※商品のパッケージについているQRコードをご利用いただくと簡単に商品ページがご覧いただけます。

アレルギー物質の表示方法について

マクドナルドのアレルギー情報は、すべての原材料を精査した結果によるもので、アレルギー物質の量の多少に関わらず、すべて表示しています。原材料の仕様変更や製造・調理工程における交差混入など、常に最新の情報をご提供しておりますので、アレルギー情報は、ご利用の都度、ご確認くださいますようお願いいたします。アレルギー物質に対する感受性は個々人によって大きな差があり、その時々の体調などによっても異なります。お買い上げ、お召し上がりについては、アレルギー情報をご確認の上、お客様ご自身でご判断くださいますようお願いいたします。(アレルギー情報を参考に専門医に相談されることをおすすめいたします)
表示している「アレルギー物質」の項目は、食品表示法にて表示が義務付けられている7品目と、表示が推奨されている20品目について表示しています(2016年9月現在)。

マークの見方


原材料(揚げ油を除く)として使用しています

調理用揚げ油の原材料として使用しています

工場の製造ラインあるいは店舗での調理過程で共有・接触があります
×
原材料として使用していません

法令で規定する特定原材料7品目



小麦
えび
かに
そば
落花生
(ピーナッツ)

表示を推奨する特定原材料20品目

あわび
いか
いくら
オレンジカシュー
ナッツ
キウイ
フルーツ
牛肉
くるみ
ごま
さけ
さば
大豆
鶏肉
バナナ
豚肉
まつたけ
もも
やまいも
りんご
ゼラチン

栄養成分の表示方法について

マクドナルドの栄養情報は、標準的な製品仕様と調理から「食品表示基準」(食品表示法)に基づく栄養分析の数値を基本とし、一部の食材は「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」(文部科学省)を引用し作成しています。微量の場合は「0」と表示し、未分析の場合は「-」と表示しています。

原産国情報について

主要原料の原産国や最終加工国の情報をお知らせしています。
『主要原料原産国』は、農林水産省が公表した「外食における原産地表示に関するガイドライン」に準拠しております。
また、『最終加工国』及び『主要原料原産国』は、原材料事情などによって追加、変更される場合があります。
ドリンク類や一部限定商品は対象外です。

アレルギー・栄養情報監修:管理栄養士 牧野直子

※常に最新情報を掲載するようにしております。各データは随時更新されますので、最終更新日をご確認ください。
※一部限定商品は掲載していない場合がございます。
※こちらの情報に関しては、「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。
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