2026.05.28
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)は、「マックグリドル ソーセージエッグ」や「ソーセージエッグマフィン」、「ハッシュポテト」など、できたてであたたかい朝食をお楽しみいただける「朝マック」を、朝10時半までのモーニングメニューとしてご提供しています。そんな朝マックで朝こそ自分を甘やかす特別な「朝マックタイム」をお伝えする、岡田准一さんと山田杏奈さん出演の今年第2弾となるTVCMシリーズを、6月1日(月)より放映いたします。
マクドナルドでは、一日を通して様々な商品をお楽しみいただけるよう、時間帯で異なるメニューをご提供しております。朝10時半までの時間帯では、「朝マック」として、マクドナルドのロゴが描かれている、メイプル風シロップ入りのパンケーキと、黒コショウの効いた朝マック専用のソーセージパティ、たまご、チーズとの相性がクセになる「マックグリドル ソーセージエッグ」や、スパイシーなソーセージパティにたまごとチーズの絶妙なハーモニーが特長の「ソーセージエッグマフィン」、人気のサイドメニュー「ハッシュポテト」などをご提供しております。バーガー類は単品でのご提供のほか、ドリンクとサイドメニューを組み合わせた「バリューセット®」や、ドリンクと組み合わせた「コンビ」と、お得なセットメニューも大変ご好評いただいております。また「プレミアムローストコーヒー」は、実は朝の時間帯に最も多くご注文いただいており、朝マック商品との相性が抜群で、甘いマックグリドルとの組み合わせもおすすめしています。できたてのあたたかい商品とともに、お客様のニーズに合った朝食をお楽しみいただけるよう、豊富なメニューを取り揃えております。
こうした朝マックのラインアップの中でも、“知る人ぞ知る人気商品”として長年親しまれてきたのが「マックグリドル」です。マクドナルドクルー845名に「好きな朝マック商品」を調査したところ、「マックグリドル ソーセージ」がなんと堂々の第1位に、「マックグリドル ソーセージエッグ」が第2位に輝きました。
そんな「朝マック」の魅力をお伝えする2026年第2弾となる新TVCMでは、今回も“朝の顔”として岡田准一さんと山田杏奈さんが出演いたします。朝の駐車場で、「朝は頭が回らないな」とぼやく岡田さんに、山田さんが「コーヒーと、あま~いのも必要ですね」と声をかけます。その一言をきっかけに、朝マックを想像した岡田さんが幸せそうな声で「コ~ヒ~」「グリドル~!」、そして元気な声で「朝マックターイム!」という掛け声とともに、ドライブスルーで朝マックを注文する幸せそうなお二人の表情にご注目ください。また、Xキャンペーンなど各種施策もご用意しておりますので、あわせてお楽しみください。(詳細は下記を参照)
マクドナルドは、変化する社会やお客様のニーズに柔軟に対応し、進化を続けます。そして、持続可能な社会の実現に向けて取り組みながら、「おいしさと笑顔を地域の皆さまに」ご提供してまいります。
| 商品名 | 店頭価格(※1) | 販売期間 | 販売時間 | |
|---|---|---|---|---|
| 単品 | バリューセット®・コンビ(※3) | |||
| マックグリドル® ソーセージエッグ |
390円~ | 580円~ | レギュラー販売中 (※2) |
開店 〜午前10時30分まで (24時間営業店舗では 午前5時00分から) |
| ソーセージエッグマフィン | 360円~ | 530円~ コンビ 390円~ |
||
| プレミアムローストコーヒー (ホット) |
S:140円~ | ― | レギュラー販売中 | 開店〜閉店まで どの時間帯でも ご購入いただけます。 |
| M:180円~ | ― | |||
マクドナルドでは食を扱う企業の責務として商品のアレルギー・栄養情報、原産国情報をお知らせしています。
常に最新の情報を公開しており、商品のパッケージについているQRコードをご利用いただくと公式ウェブサイトにある商品の情報ページを簡単にご確認いただけます。「アレルギー検索」、「栄養バランスチェック」といったお役立ちツールも提供しておりますので、ご提供している情報とあわせ、商品をお選びいただく際や食事の栄養バランスを考える上でお役立てください。
2007年、“朝食にパンケーキサンド”という新しい発想で誕生したマックグリドル。3商品同時に登場し、それまでになかった「甘さ×しょっぱさ」の絶妙なハーモニーが、驚きとインパクトを与えました。最初は少し意外に感じるその味わいも、「この甘じょっぱさがクセになる!」とじわじわ支持を拡大。気づけば“知る人ぞ知る人気商品”として、長年朝マックの定番メニューに。そして今回、マクドナルドクルー845名に「朝マックで好きな商品」を聞いたところ――なんと「マックグリドル ソーセージ」が堂々の第1位に輝きました。一度食べたら虜となってしまう美味しさで、毎日朝から頑張っている皆さまにぴったりな、朝から気分をあげてくれる商品となっております。味わいだけでなく、見た目にも秘密があり、実はマクドナルドで唯一ロゴが描かれている商品です。ぜひマックグリドルファンの方も、まだ味わったことがない方も、マックグリドルで特別な朝をお迎えください。




1月に放送を開始した「朝こそ自分を甘やかすのだ/偉すぎる」篇に続き、今年2作目のCMでも上司役・部下役で共演することになった岡田准一さんと山田杏奈さん。初めて共演した時はドキドキしながら演技をしていたという山田さんですが、このシリーズも4年目となり緊張が解けてきたことで「グリドルとコーヒーのように、いい関係になれてきた」と、ふたりの相性が抜群であると分析していました。一方の岡田さんも、年齢差があることから遠慮がちだった山田さんとの距離が縮まってきたことを実感していると話すなど、“朝の顔”のイメージが定着した名コンビは、この日も和気あいあいとした空気の中で撮影をスタートしました。
新CMは、朝いちばんで外回りの仕事に出かける準備をしながらも、気合いが足りず頭がしっかりと回っていない自分に嘆く岡田さんが、山田さんの提案でマクドナルドのドライブスルーに立ち寄り、「朝マック」を食べて元気を取り戻すストーリー。まずはクルマに乗り込む冒頭のシーンで、朝の気だるさを表現する撮影に臨んだ岡田さんですが、「カット」の合図でカメラが止まった瞬間に元気満点の“素”の岡田さんに戻り、再びカメラが回り始めるとトーンを下げた表情とセリフで役に入り切り完璧な演技を披露。まるでスイッチが入るかのようにオンとオフを切り替える見事な変身ぶりで、周囲のスタッフを驚かせていました。
ドライブスルーで購入した「朝マック」を、取引先の駐車場で食べるシーンの撮影に臨んだ岡田さん。運転席に座った状態で「マックグリドル ソーセージエッグ」を受け取った岡田さんは「クルマの中で食べると、なかなか大きく感じるな~」と、そのボリュームに圧倒されながらも、「じゃあ、大きな口で食べるよ!」と“予告”し、カメラが回ると同時に勢いよくバクリ!あまりにも豪快な動作に「すごい!」と声を漏らすスタッフが続出する中、岡田さんはお芝居を超越した“食べアクション”を連発し、スムーズにOKテイクを獲得。「甘じょっぱい味だからコーヒーが合うね」と余裕の笑顔を見せながら、次のシーンの準備を進めていました。
これまでも、クルマで家族旅行に出かけた朝の食事は決まって「朝マック」、中でも自身は“グリドル派”であるとエピソードに触れてきた山田さんは、待望の“食べカット”撮影を迎えるとワクワクとした期待の表情に。前作のTVCMでも満面の笑顔で「マックグリドル ソーセージエッグ」にかじりつき、元気いっぱいの食べっぷりを監督に称賛された山田さんですが、今回の撮影でも大好物を頬張って歓びが滲み出るような“ほぼ素”と思える絶妙な演技を披露。監督は「上手い!素晴らしい!」と大絶賛し、まさかの“一発OK”を獲得した山田さんは「大好きだから食べやすいです(笑)」と照れくさそうに笑っていました。
すべて屋外で行われた「朝こそ自分を甘やかすのだ/ドライブスルー」篇の撮影ですが、天候に恵まれ、また上司・岡田さん&部下・山田さんのコンビネーションが抜群だったこともあり、終始スムーズに進行しました。すべての撮影を無事に終えた岡田さんは、昨年の撮影現場で「このコンビでデュエット曲を出そう(笑)」とジョークまじりに話した思い出を振り返りながら、ふたりの芸名に“マフィン”か“グリドル”を入れたいと提案。山田さんも「悩みますね~(笑)」とノリノリで盛り上がり、紆余曲折の末、“岡田グリドル”&“山田マフィン”という暫定案を出しましたが、この愉快なトークの続きは次回へ持ち越されることになりました。
―――1月放送の前作に続き、朝マックCM「朝こそ自分を甘やかすのだ/ドライブスルー」篇で共演した感想を教えてください。
―――CMではコーヒーとグリドルを想像して笑顔がこぼれる岡田さんの姿が描かれていますが、想像したときに思わず笑顔になってしまうもの(こと)があれば教えてください。
―――朝マックの「プレミアムローストコーヒー」と甘い「マックグリドル ソーセージエッグ」の組み合わせのように、「朝からしあわせ」と思えることを教えてください。
―――新CMをご覧になる視聴者の皆さまにメッセージをお願いします。

各Xキャンペーンの詳細は以下URLより詳細をご確認ください。
https://www.mcdonalds.co.jp/campaign/morning/cmp01
※キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。