2026.06.04
マクドナルドは、FIFAワールドカップオフィシャルスポンサー兼オフィシャルレストランとして、FIFAワールドカップ26とともに、世界中のファンに特別な体験をお届けしてまいります。日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)においても、開催を記念して「ファンの皆さまと情熱を分かち合う」をコンセプトに、さまざまな取り組みを展開し、FIFAワールドカップ26を盛り上げてまいります。本大会にあわせてマクドナルドは、世界中のマクドナルド店舗で展開されるプログラムを通じて、食や体験によりスタジアムの外でもFIFAワールドカップ26の興奮を楽しめる機会を創出し、世代や地域を超えた“つながり”を提供してまいります。
日本マクドナルドにおいても、世界各国のマクドナルドの展開と連動しながら、日本のサッカーファンの皆さまとともに大会の熱狂を共有するさまざまな取り組みを展開してまいります。
さらに、日本限定でFIFAワールドカップ26を記念した期間限定商品の展開も予定しております。商品の詳細については、6月9日(火)の第二弾リリースにて発表予定ですので、ぜひご期待ください。
本取り組みでは、世界45,000以上のマクドナルド店舗が“ファンハブ”として機能し、コレクタブルカップやさまざまな体験を通じて、FIFAワールドカップの熱狂を日常の中で楽しめる機会を提供します。試合観戦の前後に楽しむ時間や、家族・友人と共有するひとときなど、日常の瞬間を特別な体験へと変え、誰もが参加できるかたちで大会の興奮を広げていきます。また、こうした取り組みを通じて、ファン同士がつながり、試合の瞬間を共有できるさまざまな体験を創出してまいります。
サッカーは4年に一度、世界をひとつにします。そしてマクドナルドは、日常の中でファンをつなぎます。FIFAワールドカップ26の開催にあわせ、マクドナルドは世界最大級のスポーツイベントを、誰もが参加できる“Feel-Good”な瞬間へと変えていきます。それは、国境や世代、コミュニティを超え、スタジアムの外にまで広がる、マクドナルドならではの体験です。
マクドナルドでは、FIFAワールドカップ26オフィシャルスポンサー兼オフィシャルレストランとして、これからも商品やキャンペーンを通じて、多くのお客様によりたくさんのハッピーをお届けできるよう取り組んでまいります。
6月17日(水)より、FIFAワールドカップ26セットが期間限定で登場!FIFAワールドカップの熱狂、ゴールの瞬間を、FIFAワールドカップ26セットとともにお楽しみいただきたいと思います。デビッド・ベッカム、ロナウジーニョ・ガウーショ、ティエリ・アンリ、ソン・フンミン、ラミン・ヤマル、そしてマクドナルドの認定レジェンドであるグリマスをモチーフにした6種類ラインアップの伝説的なコレクタブルカップのうち1つが付属するセットとなっております。
さらに、FIFAワールドカップ26セットとあわせて、日本オリジナル期間限定商品も販売いたします。
詳細は6月9日(火)の第二弾リリースにて発表いたしますので、ぜひご期待ください。
マクドナルドでは、店舗の枠を超えた特別なファン体験も展開してまいります。限定のリアルイベントやデジタル体験、インタラクティブな瞬間、そしてサプライズを通じて、FIFAワールドカップ26の熱狂に没入することができます。
日本マクドナルドにおいても、FIFAワールドカップ26を記念した特別な観戦体験をご提供いたします。
マクドナルドは30年以上にわたり、FIFAワールドカップのオフィシャルスポンサーとして、世界中のファンとともに大会の熱狂を共有してきました。サッカーが人々を結びつけるように、マクドナルドもまた、食や体験を通じて人と人とのつながりを生み出してきました。
本大会においても、スタジアムの内外を問わず、地域社会や日常の中で誰もが参加できる体験を提供することで、FIFAワールドカップの価値を広げていきます。
マクドナルドは、100カ国以上に45,000店舗以上を展開する世界をリードするグローバルな外食サービス企業です。世界中のマクドナルド店舗の約95%は、独立した地元の事業主が所有・運営しています。今後もマクドナルドは、日本を含む世界中のコミュニティにおいて人々が集い、楽しみ、つながる機会を創出し、FIFAワールドカップの興奮をより身近に感じていただける取り組みを推進してまいります。