2026.06.05
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)は、ハッピーセット「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」と、ほんのハッピーセットとしてスペシャルブック「マリオの大ぼうけん」を、2026年6月12日(金)より期間限定で全国のマクドナルド(一部店舗を除く)にて販売いたします。今回のハッピーセットは、現在世界中で公開中の任天堂とイルミネーションによる大ヒット映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』を記念したものです。
マクドナルドは、ハッピーセットでの“遊び”を通して、子どもたちがいきいきと自分らしさを発揮することを願っております。おもちゃ開発においても、子どもたちが夢中になって遊びながら幅広い領域への興味を深め、考える楽しさを広げていくことを目指しており、子どもの発達支援の専門家とともに発達のためのテーマに沿った多彩なおもちゃを開発しています。
https://www.mcdonalds.co.jp/family/happyset/
ハッピーセット「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」は、「マリオ」「ヨッシー」「キノピオ」「ピーチ姫」などの全12種類の立体フィギュアがラインアップされており、子どもたちが任天堂とイルミネーションによる映画の世界を楽しめます。映画のストーリーを思い浮かべたり、自分だけの物語を考えることで、想像の世界が広がります。フィギュアとして飾るだけでなく、かばんなどに付けるアクセサリーとしても楽しめます。立体フィギュアを手に取って動かし、さまざまな角度から眺めて、物語の場面をイメージすることは、図形や空間の認識も高めます。また、「マリオ」や「ピーチ姫」などのキャラクターになりきる“ごっこ遊び”をしながら、登場人物の役割や気持ちを考えることは、社会性や感情を豊かに育みます。映画の世界にひたりながら、楽しく遊べるおもちゃです。
そして、スペシャルブック「マリオの大ぼうけん」も同時販売いたします。任天堂とイルミネーションによる映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の紹介に加え、23年に公開された映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』で描かれた、マリオとルイージの兄弟の成長を描いたストーリーをお楽しみいただけます。迷路や絵探しも付いており、盛りだくさんの内容です。
さらに、おもちゃの箱、スペシャルブック内のQRコードからは、スーパーマリオのキャラクターたちと一緒に、映画で描かれた『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の要素を盛り込んだデジタルコンテンツが楽しめます。
※QRコードは、㈱デンソーウェーブの登録商標です。
※各おもちゃは数量に限りがございますので、なくなり次第終了いたします。その場合は代わりのおもちゃ等をご提供します。
※おもちゃはお選びいただけません。
※転売または再販売その他営利を目的としたご購入はご遠慮ください。また、食べきれない量のご注文もご遠慮いただけますようお願いします。
※数量に限りがございますので、なくなり次第終了となります。
※画像はイメージです。
立体フィギュアのおもちゃです。飾って楽しんだり、キーホルダーとしてかばんなどに付けて楽しめます。
(※品切れの場合、過去販売したおもちゃ等をお渡しする場合がございます。※おもちゃはお選びいただけません。)
【日本こども成育協会理事、チャイルド・ラボ所長沢井佳子先生からのコメント】
手のひらから宇宙は広がる
宇宙は広大で、その中には2兆個以上のギャラクシー(銀河)があります。一つひとつのギャラクシーの中にも、数千億個の星々が輝き、そのまわりを回る惑星もあり、冒険と驚きが待つ世界は、果てしなく続くのです。マリオや仲間たちのフィギュアを手のひらにのせて、宇宙を飛び回るドラマをお話ししてみましょう。手のひらの上のおもちゃから始まった物語は、太陽系を飛び出し、天の川銀河を抜け出して、想像の世界を大宇宙サイズへと広げてくれるはずです。
ハッピーセット「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」のおもちゃの箱、またはスペシャルブック「マリオの大ぼうけん」に記載されたQRコードから特設サイトへアクセスすると、スーパーマリオのキャラクターたちと一緒に映画のギャラクシーの世界を楽しめます。
※画像はイメージです。
【ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー】
© 2026 McDonald’s
© Nintendo and Universal City Studios LLC. All Rights Reserved.
【スペシャルブック「マリオの大ぼうけん」】
© Nintendo and Universal City Studios LLC. All Rights Reserved.
シールブック「スイミー」
Copyright ©2026 by Blueandyellow,LLC Licensed by Cosmo Merchandising
ミニ図鑑「小学館の図鑑NEO運ぶ乗りもの」
©Shogakukan 2026
2023年に『ザ・スーパーマリオブラザーズ』を映画化し、全世界で13億ドル以上の興行収入を記録した大ヒット作に続き、イルミネーションと任天堂が再びタッグを組み、新たなアクションアニメ映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』をお届けします。
キノコ王国での新生活に慣れ始めていたマリオ(クリス・プラット)とルイージ(チャーリー・デイ)は、ピーチ姫(ゴールデングローブ賞受賞のアニャ・テイラー=ジョイ)の元に届いた謎の救難要請を受けて再び冒険へと駆り出されます。
そのミッションは、マリオとルイージ、そして新たな仲間たちを、未知の惑星や予想外の同盟が待つ壮大な銀河の旅へと導きます。
本作では、前作の豪華オリジナルキャストが再集結。クッパ役にはゴールデングローブ賞ノミネート俳優ジャック・ブラック(『ジュマンジ』シリーズ)、キノピオ役にはエミー賞受賞俳優キーガン=マイケル・キー(『ライオン・キング』)、カメック役にはエミー賞ノミネート俳優ケヴィン・マイケル・リチャードソン(『アメリカン・ダッド!』)が続投しました。さらに、新キャストとして、クッパJr.役にエミー賞受賞俳優ベニー・サフディ(『オッペンハイマー』)、ヨッシー役にエミー賞・グラミー賞受賞アーティストのドナルド・グローヴァー、ハニークイーン役にエミー賞・ゴールデングローブ賞ノミネートのイッサ・レイ、マムー役にルイス・ガスマン、そしてロゼッタ役にアカデミー賞受賞俳優ブリー・ラーソン(『キャプテン・マーベル』)が参加しています。
監督は、前作に引き続き『ティーン・タイタンズGO!』シリーズで知られるゴールデングローブ賞ノミネート監督アーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニックが担当。脚本は『ミニオンズ フィーバー』のマシュー・フォーゲル、音楽は『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』のブライアン・タイラーが続投しました。
『怪盗グルー』、『ミニオンズ』、『SING/シング』、『ペット』シリーズを手掛けたイルミネーションと任天堂による本作は、イルミネーション創設者兼CEOでアカデミー賞ノミネートプロデューサーのクリス・メレダンドリと、マリオの生みの親であり任天堂代表取締役フェローの宮本茂がプロデュースを担当しています。
製作総指揮はブレット・ホフマン、ビル・ライアン、別府裕介。共同監督はピエール・ルデュックとファビアン・ポラック、共同製作はブライス・コリネとケリー・レイクが務めました。
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』は、ユニバーサル・ピクチャーズと任天堂が共同出資し、ユニバーサル・ピクチャーズによって世界公開されています。
イルミネーションは2007年にクリス・メレダンドリ氏によって設立されたアニメーション制作会社で、『怪盗グルー』シリーズをはじめ、任天堂とイルミネーションによる記録的大ヒット作『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』および『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』『ロラックスおじさんの秘密の種』、『グリンチ』、『ペット』シリーズ、『SING/シング』など数々のヒット作品を手がけています。イルミネーションの作品ライブラリーには、歴代興行収入トップ20に入るアニメーション映画が5作品含まれています。同社作品の世界累計興行収入は100億ドル以上にのぼり、世界的に高い評価を受けています。また、イルミネーションはユニバーサル・ピクチャーズと独占的な資金調達および配給契約を結んでいます。
ユニバーサル・ピクチャーズはユニバーサル・スタジオ(www.universalstudios.com)の一部門です。ユニバーサル・スタジオはNBCユニバーサルに属しています。
NBCユニバーサルは、エンターテインメント、ニュース、情報コンテンツの開発・制作・マーケティングを世界規模で展開する大手メディア企業の一つです。ニュースおよびエンターテインメントネットワーク、映画制作会社、テレビ制作事業、テレビ局グループ、テーマパークなど、幅広い資産を保有・運営しています。NBCユニバーサルはコムキャスト・コーポレーションの子会社です。
「ハッピーセット」は、お子様向けのメニューとして、1987年より販売しているマクドナルドが大切にしている商品です。(登場時は、「お子さまセット」として販売、1995年に「ハッピーセット」に名称変更しました。)
ハンバーガーやチキンマックナゲット®などのメインメニュー、サイドメニュー、ドリンク、おもちゃまたは絵本、図鑑、マンガがセットになっており、年間を通じて提供しています。(期間限定のおもちゃが終了した場合は、代わりのおもちゃ等をご提供します。)
メニューのラインアップは、お子様の栄養バランスを考慮し、2021年よりサイドメニューとして「えだまめコーン」、「サイドサラダ」を追加。お好みに合わせて野菜ジュースやえだまめコーンなど250通り以上の組み合わせを選べるメニューのバラエティーも好評の人気商品です。
※えだまめコーンは、誤って気管に入る可能性があります。3歳頃まではお控えください。また4歳以上のお子様も喉に詰まらせないよう気を付けてお召し上がりください。
※デリバリーおよび店舗の所在地域・立地条件によっては価格が異なります。詳細は公式アプリのモバイルオーダー・マックデリバリー®サービス内をご確認ください。
※画像はイメージです。
マクドナルドは、変化する社会やお客様のニーズに柔軟に対応し、進化を続けます。そして、持続可能な社会の実現に向けて取り組みながら、「おいしさと笑顔を地域の皆さまに」ご提供してまいります。